BLUETOOTH®接続対応表
(携帯電話)[2019年10月現在]

■携帯電話 (○使用可能  ×使用できません  -接続機器に機能が搭載されていません)

  • au
  • docomo
  • SoftBank
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
au SHF31
(AQUOS K)
○
※1※3
○ ○
SHF32
(AQUOS K)
○
※1
○ ×
SHF33
(AQUOS K)
○
※1
○ ×
KYY06
(GRATINA)
○
※3
○ -
KYY08
(MARVERA)
○
※3
○ ○
KYY09
(MARVERA 2)
○
※3
○ ○
KYY10
(GRATINA2)
○
※3
○
※6
-
KYF31
(GRATINA 4G)
○
※1※9
○ ○
※2
KYF33
(TORQUE X01)
○
※3※9
○ ○
※2
KYF34
(GRATINA 4G)
○
※3※9
○ ○
※2
KYF35
(MARVERA )
○
※3※9
○ ○
※2
KYF36
(かんたんケータイ)
○
※3※9
○ ○
※2
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
docomo P-01F ○
※1
○ ○
※2
P-01G ○
※1
○ ○
※2※5
P-01H ○
※1
○ ○
※2※5
P-01J
(P-smart ケータイ)
○
※3※9
○ ○
N-01E ○
※1
○ ○
※2
F-01E ○
※1※4
○ ○
※2
F-07F ○
※1※4
○ ○
※2
F-05G
(ARROWS ケータイ)
○
※9
○ ○
※2
F-02J
(らくらくホン)
○
※3※9
- -
SH-06G
(AQUOS ケータイ)
○
※1※8
○ ○
※2
SH-01J
(AQUOS ケータイ)
○
※3※9
○ ○
※2
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
SoftBank 103P
(COLOR LIFE 3)
○
※1
○ ○
※2
301P
(COLOR LIFE 4)
○
※1
○ ○
※2
401PM
(COLOR LIFE 5)
○
※1※7
○ ○
※2
108SH
(かんたん携帯)
○
※1
○ ○
109SH
(THE PREMIUM9)
○
※1
○ ○
202SH
(PANTONE)
○
※1
○ ○
301SH
(THE PREMIUM 10)
○
※1
○ ○
501SH
(AQUOSケータイ)
○
※3
○ ○
※2
601SH
(AQUOS ケータイ2)
○
※3※9
○ ○
※2
501KC
(DIGNO )
○
※3※9
○ ○
※2
701KC
(DIGNO ケータイ2)
○
※3※9
○ ○
※2

ハンズフリーモード=ハンズフリー機器を使って通話するモード/プライベートモード=スマートフォンを通じて通話するモード

  1. ※1 通話相手の名前や電話番号が表示されないことがあります。
  2. ※2 ファストアップ/ファストダウンできません。
  3. ※3 割込み着信機能はご使用できません。
  4. ※4 BLUETOOTH AUDIOをご利用の際は、ナビゲーションで接続方法の設定を「ポータブル機から」に設定してご使用ください。
  5. ※5 BLUETOOTH AUDIOが自動再生をしない場合は、携帯電話側で再生操作をしてください。
  6. ※6 電話帳データを転送時、自局の電話番号は登録されますが、名称や読み仮名が転送されず、「その他」に分類されます。
  7. ※7 電話着信時、端末で通話開始すると通話転送ボタン表示が逆転します。通話には問題はありません。表示を正しくするには、通話転送ボタンを何度か押下してください。
  8. ※8 フリップクローズ状態のとき、発信を失敗することがあります。このときは、もう一度発信してください。
  9. ※9 携帯電話から発着信した場合でも、ナビゲーションからの通話となります。

<お知らせ>

  1. 1.BLUETOOTH AUDIO機能においてご使用のスマートフォンによっては次のような動作をすることがあります。
    • ・BLUETOOTH AUDIO以外のAUDIOに遷移しても再生が停止しない。
    • ・BLUETOOTH AUDIO画面にてアルバム名、トラック名、アーティスト名が表示されなかったり、更新されない。
    • ・BLUETOOTH AUDIOの画面にて再生カウンタが表示されなかったり、タイミングのズレが発生する。
    • ・曲を変更した際に再生が停止する。(停止した場合は、再生ボタンを押してください。)
    • ・オーディオソース変更時にスマホから音楽が再生される。
  2. 2.折り畳み式携帯電話機の場合、フリップクローズ状態でハンズフリーから電話機通話に通話切替を行うと、通話が切断する場合があります。電話機の設定をお確かめください。
  3. 3.マナーモード時はAUDIO出力がでないことがあります。このときはマナーモードを解除するか、端末で音量調整を行ってください。
  4. 4.携帯電話によっては、Wi-Fi接続中にBluetooth接続が安定しないことがあります。
  • ※掲載している携帯電話は2019年10月までに一定の条件下で動作を確認したものです。機種によっては動作確認後に仕様変更が行われ、一覧表の情報が変更になる可能性があります。一部の機能が動作しない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
  • ※2019年10月現在、未調査もしくは動作確認が取れていない機種については掲載しておりません。あらかじめご了承ください。
  • ※この一覧は、検証に使用した特定の個体に関しての確認結果です。同一型番の機種全てについて結果を保証するものではありません。
  • ※携帯電話でハンズフリー通話を行なうには、携帯電話がHFP(Hands Free Profile)に対応していることが必要です。
  • ※携帯電話の電話帳を転送するには、携帯電話がPBAP(Phone Book Access Profile )または、OPP(Object Push Profile)に対応していることが必要です。携帯電話によってはこれらのプロファイルに対応していてもBLUETOOTHRによる電話帳転送ができない機種があります。PBAPとOPPの両方に対応している携帯電話では、PBAPによる電話帳転送となります。
  • ※ハンズフリー通話中に、ノイズが発生する場合があります。
  • ※ハンズフリー通話中にエコーが聞こえる場合があります。
  • ※一部、着信時、通話への切り替え時などにボツッというノイズが発生する場合があります。
  • ※SoftBankの第3世代携帯電話VGSは、一覧表のBLUETOOTH®対応の携帯電話以外は対応していません。
  • ※一部、ハンズフリー着信、及び通話の音量が大きな機種があります。運転前に必ず音量の確認、調整を行ってください。
  • ※携帯電話の仕様や設定により、接続できない場合や、操作方法・表示・動作が異なる場合があります。
  • ※BLUETOOTH®無線技術にて接続を行なうと、接続した機器の電池の消耗が早くなりますのでご注意ください。
  • ※携帯電話を長期間車内に放置しないようにして下さい。故障の原因となる場合があります。
  • ※「FOMA/フォーマ」は株式会社エヌ・ティ・ティドコモの登録商標です。
  • ※「cdmaOne」はCDG(CDMA Development Group)の登録商標です。
  • ※その他製品名称等の固有名詞は各社商標または登録商標です。