接続可能携帯一覧

BLUETOOTH接続対応表(携帯電話)[2017年11月現在]

携帯電話 (○使用可能  ×使用できません  -接続機器に機能が搭載されていません)

キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
au SHF31
(AQUOS K)
×
※2
SHF32
(AQUOS K)

※4※11

※2
SHF33
(AQUOS K)

※4※11

※2
KYY06
(GRATINA)
-
KYY08
(MARVERA)

※10

※6
KYY09
(MARVERA 2)

※10

※6
KYY10
(GRATINA2)
-
KYF31
(GRATINA 4G)

※4※12※13

※2※14※15
KYF33
(TORQUE X01)

※4※12※13

※2※14
KYF36
(かんたんケータイ)

※4※12※13

※1※2
NTT
docomo
P-01F
※3

※10

※1※2※7
P-01G
※3

※10

※1※2
P-01Hs
※3

※10

※1※2
P-01J
(P-smart ケータイ)

※4※11※12

※2
N-01E
※3

※10

※1※2※7
F-01E ×
※10
×
F-07F ×
※10
×
F-05G ×
※1※2
F-02J
(らくらくホン)
× - -
SH-06G
(AQUOS ケータイ)
×
※1※2
SH-01J
(AQUOS ケータイ)

※4※11※12

※1※2
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
SoftBank 301P
(COLOR LIFE 4)

※3

※10

※1※2※8
401PM
(COLOR LIFE 5)

※3

※10
×
109SH
(THE PREMIUM9)

※4

※10

※2
202SH
(PANTONE)

※4

※10
×
301SH
(THE PREMIUM 10)

※4

※10

※2
501SH
(AQUOSケータイ)
×
※1※2
601SH
(AQUOS ケータイ2)
×
※1※2
501KC
(DIGNO )

※12

※1※2※15

ハンズフリーモード=ハンズフリー機器を使って通話するモード/プライベートモード=携帯電話を通じて通話するモード

※1 早送り、巻き戻しはできません。

※2 BLUETOOTH AUDIOにてリストや再生モードの変更はできません。

※3 通話中の着信拒否設定は「しない」でご使用ください。

※4 自動応答保留設定は「しない」にしてご使用ください。

※5 BLUETOOTH AUDIOを使用する場合、AUDIOモードをBLUETOOTH AUDIOに変更した後に携帯電話のオーディオアプリを起動してください。

※6 AVRCP1.4以上の機種ですが、再生モード変更はできません。

※7 BLUETOOTH AUDIOをご利用の際には、携帯の「ミュージックプレーヤー自動起動設定 する」に設定してご使用ください。

※8 BLUETOOTH AUDIO再生中に電話帳転送、ハンズフリー通話を行った後、BLUETOOTH AUDIOの音声がでなくなります。一時停止/再生ボタンを押すと音声が復帰します。

※9 当該端末をハンズフリー登録する場合は、他の端末でハンズフリー2台同時登録はしないでください。

※10 電話帳転送を行うと、BLUETOOTH AUDIO音声がでなくなります。この場合は、AUDIOモードを一旦OFFにしてから、BLUETOOTH AUDIOを選びなおしてください。

※11 応答保留ができません。

※12 携帯電話にて発信、着信した場合でも、ハンズフリー通話となります。

※13 ハンズフリー時、保留ボタンはご使用になれません。回線が切断されます。

※14 BLUETOOTH AUDIO再生中、カーナビから早送り/早戻しを行った後、ボタンを離してもしばらく通常再生に戻らず行き過ぎてしまうことがあります。

※15 マナーモード時はAUDIO出力がでないことがあります。このときはマナーモードを解除するか、端末で音量調整を行ってください。

<お知らせ>

1. BLUETOOTH AUDIO機能においてご使用の携帯電話によっては次のような動作をすることがあります。
・BLUETOOTH AUDIO以外のAUDIOに遷移しても再生が停止しない
・BLUETOOTH AUDIO画面にてアルバム名、トラック名、アーティスト名が表示されなかったり、更新されない。
・BLUETOOTH AUDIOの画面にて再生カウンタが停止、表示されない、タイミングがズレるなどが発生する

2. 折り畳み式携帯電話機の場合、フリップクローズ状態でハンズフリーから電話機通話に通話切替を行うと、通話が切断する場合があります。電話機の設定をお確かめください。

※掲載している携帯電話は2017年11月までに一定の条件下で動作を確認したものです。機種によっては動作確認後に仕様変更が行われ、一覧表の情報が変更になる可能性があります。一部の機能が動作しない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

※2017年11月現在、未調査もしくは動作確認が取れていない機種については掲載しておりません。あらかじめご了承ください。

※この一覧は、検証に使用した特定の個体に関しての確認結果です。同一型番の機種全てについて結果を保証するものではありません。

※携帯電話でハンズフリー通話を行なうには、携帯電話がHFP(Hands Free Profile)に対応していることが必要です。

※携帯電話の電話帳を転送するには、携帯電話がPBAP(Phone Book Access Profile )または、OPP(Object Push Profile)に対応していることが必要です。携帯電話によってはこれらのプロファイルに対応していてもBLUETOOTHによる電話帳転送ができない機種があります。PBAPとOPPの両方に対応している携帯電話では、PBAPによる電話帳転送となります。

※ハンズフリー通話中に、ノイズが発生する場合があります。

※ハンズフリー通話中にエコーが聞こえる場合があります。

※一部、着信時、通話への切り替え時などにボツッというノイズが発生する場合があります。

※SoftBankの第3世代携帯電話VGSは、一覧表のBLUETOOTH対応の携帯電話以外は対応していません。

※一部、ハンズフリー着信、及び通話の音量が大きな機種があります。運転前に必ず音量の確認、調整を行ってください。

※携帯電話の仕様や設定により、接続できない場合や、操作方法・表示・動作が異なる場合があります。

※BLUETOOTH無線技術にて接続を行なうと、接続した機器の電池の消耗が早くなりますのでご注意ください。

※携帯電話を長期間車内に放置しないようにして下さい。故障の原因となる場合があります。

※「FOMA/フォーマ」は株式会社エヌ・ティ・ティドコモの登録商標です。

※「cdmaOne」はCDG(CDMA Development Group)の登録商標です。

※BLUETOOTHワードマークとロゴは、BLUETOOTH SIG 所有であり、ライセンス取得者「パナソニック株式会社」のマーク使用は、許可を得ています。

※その他製品名称等の固有名詞は各社商標または登録商標です。

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