BLUETOOTH®接続対応表
(携帯電話)[2020年8月現在]

■携帯電話 (○使用可能  ×使用できません  -接続機器に機能が搭載されていません)

  • au
  • docomo
  • SoftBank
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
au KYX31
(INFOBAR xv)

※3
KYF39
(GRATINA)
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
docomo F-03L
(arrows ケータイ)

※3
F-01M
(らくらくホン)
- -
KY-01L
(カードケータイ)
-
SH-02L
(AQUOS ケータイ)
キャリア 機種品番 ハンズフリー 電話帳転送 BLUETOOTH
AUDIO
SoftBank 902KC
(DIGNO ケータイ3)
805SH
(AQUOS ケータイ3)
807SH
(かんたん携帯10)

ハンズフリーモード=ハンズフリー機器を使って通話するモード/プライベートモード=スマートフォンを通じて通話するモード

  1. ※1 本機と接続機器で、ステータスバーの状態表示がリンクしない場合があります。
  2. ※2 ナビ画面の「リスト」、[選曲モード]、[再生モード](全て/いずれか)は表示された場合でも使用出来ない場合があります。
  3. ※3 接続が安定しないため、使用時は「オーディオ」と「電話」の両方を接続してください。
  • ※この確認結果は、検証に使用した接続機器に関しての結果です。同型の製品全ての結果を保証するものではありません。
  • ※接続機器のバージョンにより、正しく動作しなかったり、反応しない場合があります。ソフトウエアのバージョンにより、正常に動作しなくなる場合があります。
  • ※Bluetoothの自動接続(自動再接続)に失敗した場合、下記操作をお試しください。
    ・接続機器のBluetooth機能をOFF/ONする
    ・接続機器の電源を切り、再度電源を入れる
    ・それでも再接続できない場合、本機から登録を削除し、再度、機器登録する
  • ※前回接続した組み合わせと異なる場合は、「BLUETOOTH接続する機器で使用する機能を変更する」を行ってください。
  • ※ご使用の接続機器や転送する電話帳データにより、次のような動作をすることがあります。
    ・本機に転送されない。
    ・本機に転送されても、読み仮名が転送されず、電話帳内で「その他」に分類される。
    ・本機に転送されても、接続機器と違う電話番号種別で登録される。
    ・本機に転送されても、文字化けして正しく表示されない。
    ・並び順を変更しても、正しく並び変わらない。
  • ※本機と接続しているときに、電話帳の更新や電話の発着信を行った場合は、本機側の電話帳や発着信履歴には反映されません。一度接続が解除され、再度接続されたときに(本機の電源を切り、再度電源を入れたときなど)に反映されます。
  • ※ご使用の接続機器や音楽再生アプリにより、次のような動作をすることがあります。
    また、音質が低下することがあります。(下記は主な例です)
    • 音声出力や画面表示に時間がかかる
    • 本機の表示内容が接続機器の表示と一致しない
    • 曲名、アーティスト名、アルバム名、アルバムアートワークが表示されない
    • 画面表示が更新されない
    • 画面表示や操作スイッチの一部が表示されない
    • オーディオソース変更時に接続機器から音楽が再生される
    •「BLUETOOTH Audio」以外のAUDIOに遷移しても再生が停止しない
    • 曲を変更した際に再生が停止する(停止した場合は、再生ボタンを押してください。)
    • 機能の一部が動作しない
    • ナビゲーションから操作できない(その場合は、接続機器で操作してください)
  • ※接続機器により、本機から出力される「着信音、発信音、呼出音」が小さくなる、もしくは聞こえない場合があります。
  • ※折り畳み式の接続機器の場合、フリップクローズ状態でハンズフリーから[携帯電話切替]を行うと、通話が切断する場合があります。接続機器の設定をお確かめください。
  • ※接続機器によっては、Wi-Fi接続中にBluetooth接続が安定しないことがあります。
  • ※その他、問題が発生した場合は、取扱説明書の「故障かな⁉と思ったら」をご参照ください。