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解決!ポータブルナビ選びのよくある質問

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Q1. 画面サイズは大きいほどいいの?

A. ナビの使いやすさやAV機能を重視するなら、大きな画面の7インチモデル。お出かけウォークなど持ち運んで楽しむ機会が多いなら、 コンパクトな5インチモデルがオススメです。

カーナビの画面は大きければ、表示が大きく見やすくなり、タッチパネルの操作もしやすくなります。一方で、画面が小さい機種はコンパクトなものが多いので、 車内の設置スペースの自由がきき、取り外して乗せ換えたり、持ち運んだりする際のとり回しが楽になります。
ストラーダポケットの画面サイズは7V型と5V型の二種類。
大きな7V型液晶搭載のストラーダ ポケット700シリーズなら、大きな地図でより見やすく、 タッチパネルの操作もしやすいです。また、ワンセグや写真、SDカードのビデオを見る時もより迫力ある映像が楽しめます。
一方5V型液晶のストラーダポケット500シリーズ・SP300Lなら、よりコンパクトで持ち運びもかんたん。車内から持ち出して、歩行用ナビとして使える「お出かけウォーク」や、 ワンセグ視聴などより身軽に楽しむことができます。また、複数台の車で使用する際にも便利ですね。


Q2. GPS電波が届きにくい場所で車の位置はひろえるの?

A. 「3Dハイブリッドセンサー」搭載のストラーダ ポケット(700シリーズ・500シリーズ)なら、トンネルやビルの合間などGPS電波が届きにくい場所でも、自車位置を見失いません。

「3Dハイブリッドセンサー」でトンネル内など電波が届かない場所でも自車位置を見失いません。

カーナビは衛星からのGPS電波で自車位置を測定するため、トンネル内や高架下、ビルの合間など電波の届きにくい場所では車の位置が測定できないことがあります。
ストラーダ ポケット700シリーズ・500シリーズはGPSでの測位に加えて、車両の進行方向や高度の変化を検知するジャイロセンサーを2つと、 車両の進行距離やナビ取付角度を検知する、加速度センサーを3つ備えた「3Dハイブリッドセンサー」を搭載。 トンネル内や高架下などGPSが拾えない場所でも自車位置を正確に把握します。


Q3. FM-VICS機能があると何が便利なの?

A. FM-VICS搭載のナビなら、混雑や交通規制を確認しながら、より快適にドライブが楽しめます。

VICS情報は地図上にリアルタイムで表示されます。

FM-VICSとは、FM電波を使った道路交通情報通信システム。これがあれば渋滞情報や、事故などによる交通規制情報をリアルタイムに知ることができます。
FM-VICS搭載のMP700VD・SP700VL・MP500VD・SP500VLなら、FM-VICSを使って取得した情報をもとに、渋滞や交通規制区間を確認しながら、ワンタッチで迂回してのルート案内が可能なため、 時間通りにドライブしたい時や、混雑する時期のドライブなどで特に活躍します。
また、FM-VICS非搭載の機種でも別売りオプションのFM-VICSユニット CA-VF010Dを買い足して後から機能を追加することもできます。


Q4 取り付けはどうやってするの?

A.ストラーダポケットなら「車載用吸盤スタンド」をダッシュボードにつけて、1〜3本のコードを接続するだけのかんたん取り付けです。

3ステップのかんたん取り付けで初心者の方も安心です。

カーナビの設置の際には、本体の取り付けのほかに、電源や各種アンテナなどの配線を行う必要があります。 ストラーダ ポケットは、スタンドに取り付けが簡単な「車載用吸盤スタンド」採用。3ステップでダッシュボードの平らな面に簡単に取り付けることができます。
また、本体にGPSアンテナが内蔵されていますので、シガーライターコード(電源)とパーキングコード*、FM-VICSアンテナ(搭載機種の場合)を接続するだけでかんたんに取り付けができます。

* 走行/停止判定を自動に設定すると、接続は不要です。
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ポータブルSDカーナビステーション「Strada Pocket(ストラーダポケット)」商品ページ

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